rieぞうのお気に入り

宮部みゆきさんの本に最近はまっています。面白い〜!!

宮部みゆきさんの作品にはまってます

最近、宮部みゆきさんの作品にはまってます。最初は、模倣犯ですが、そこから入った人も結構いらっしゃるのではないでしょうか。思うのは、登場人物の心理状態というのか心境のようなものが、ほんと驚くほど細かく書かれていますよね。他の作品も読むと、ますます、すごい作家さんなんだなぁと思います。インターネットで宮部みゆきさんに関することを読んでも、さすが!みたいな感想をとても多く見ることができますよ。

宮部みゆきさんに関するブログ・日記

宮部みゆきさんに関する内容があるブログや日記を紹介しています。ぜひご覧ください。

[読書]楽園/宮部みゆき

やはり、宮部みゆきは「すごい」「面白い」、と思った。それほど今回の作品は、わたしにとっては考えさせられる作品であり、衝撃的な作品であった。文字通り、寝食を忘れて読んだのである。最近の生ぬるい作品から想像できないほど、人物造形が卓抜だった ...
http://d.hatena.ne.jp/dekoponn/20070910#1189400316

[小説]楽園/宮部みゆき

[asin:4163262407:detail][asin:4163263608:detail] 前畑滋子は連続誘拐殺人事件((『模倣犯』の事件である。))のことを書けず、事件記者としても引退同然のまま9年を過ごした。そんな彼女の元に、奇妙な依頼が寄せられる。息子を12歳で亡くした母親から、 ...
http://d.hatena.ne.jp/Wanderer/20070909#p1

宮部みゆき「名もなき毒」

宮部みゆきの「名もなき毒」を読みました。宮部みゆきは好きな作家の一人で、けっこう読んでいますが、ここしばらくごぶさたしていました。 ミステリーとしてはいまひとつといった感じでしたが、登場人物による結婚式でのスピーチ場面は正直いって ...
http://happyseniorlife.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_0a37.html

『楽園(上)(下)』宮部みゆき

宮部 みゆき 2007/8/10発行 文藝春秋 上巻P.413 下巻P.361 各¥1,700 ……それが真実であるならば、人びとが求める楽園は、常にあらかじめ失われているのだ。 それでも人は幸せを求め、確かにそれを手にすることがある。 ...
http://uririn.jugem.jp/?eid=544

楽園(宮部みゆき)

というような話です。 いやはやホント、もはやお見事としかいいようのない作品でした。宮部みゆき、さすがです。素晴らしい!ブラボー!ですね。なんて陳腐な褒め言葉を多用したくなるくらい見事な作品でした。宮部みゆきはホント職人だと思いました。 ...
http://blogs.dion.ne.jp/white_night/archives/6118849.html

日暮らし/宮部みゆき

宮部 みゆき; 日暮らし 上. ☆☆☆☆☆ 面白かった!面白かった! 上下巻あわせて約750頁と、少し長いが、 ぐいぐい読ませて、長さなんて全く感じない。 それどころか、先に上巻だけ借りてきたものだから、 下巻が一刻も早く読みたくて困ったくらい。 ...
http://ameblo.jp/ressikbook/entry-10045149891.html

[book]『楽園』宮部みゆき (上)【bk1】 (下)【bk1】

『名もなき毒』だけは未読であるものの、それ以外の現代もの2作。そして時代ものを数作読んではいたものの、この『楽園』を読み終えた今、『模倣犯』から6年、やっと私が待ち望んでいた宮部みゆきが還ってきた、と心底思えた。 思えば ...
http://d.hatena.ne.jp/shaka/20070809#p1

「名もなき毒」 宮部みゆき 2007-098

2007年本屋大賞第10位であり第41回吉川英治文学賞受賞作でもある、宮部みゆき氏作品、「名もなき毒」読了しました。 「原田いずみ」、いいですね。 登場人物としては相当のインパクトをいただきました。 ...
http://ameblo.jp/sasugakiya-hit/entry-10045290289.html

「模倣犯(上・下)」宮部みゆき

宮部みゆき小学館 2001-03 勝手に評価:★★★★★. 公園のゴミ箱から発見された女性の右腕、それは史上最悪の犯罪者によって仕組まれた連続女性殺人事件のプロローグだった。比類なき知能犯に挑む、第一発見者の少年と、孫娘を殺された老人。 ...
http://chiro-address.jugem.jp/?eid=79

「模倣犯」宮部みゆき

宮部 みゆき模倣犯〈下〉 宮部 みゆき 宮部さんの本はあまり読んでいませんでした。ブログを始めてから読み始めたので、これが5冊目。新刊に「模倣犯」に出てくる人が登場するって聞いたので、これはいい機会だと手に取りました。分厚いと知ってはいたん ...
http://nanamemo.jugem.jp/?eid=873

ドリームバスター4 宮部みゆき

ドリームバスター 4 (4)/宮部 みゆき. 宮部みゆき 徳間書店 2007. STORY:. 時間鉱山にマッキーを探しに行ったシェンは一人鉱山に残る。鉱山で出会った3人の日本人の一人を助けるため、探索することにするが・・・。 感想:. シリーズ第4作。 ...
http://ameblo.jp/books-etc-oboegaki/entry-10042849483.html

再度みてみる

やっぱり宮部みゆきって面白い。ところで今日のお気に入り情報の勉強ではうれしい事がある。以前、よくわからなくてそのままにしていた点を再度みてみると、なぜか理解できるようになったのだ。お気に入り情報を追求し続けていくとそのときは理解できなかった箇所が理解可能になる現象がしばしば起こる。このような点もお気に入り情報の学習の楽しいところだ。 ...
http://i1infoget.xrea.cc/

「楽園」著者:宮部みゆき

お盆のために実家へ帰っております。 実家の居間でもホモ本を平気でいつもは読んでおりますが、お盆だから親戚の出入りが多いので、とりあえずホモでない本を読んでみましたよ(笑) 楽園 上 (1) 楽園 上 (1) 宮部 みゆき 楽園 下 楽園 下 宮部 みゆき.
http://konna-hon.jugem.jp/?eid=381

朝っぱらから

旦那が宮部みゆきをいいから読んでごらんと朝っぱら真顔で言うので、そこまで言うのなら読まざるをえないじゃないですか。しかしそう言いつつ、旦那はお気に入りのロレックス エクス プローラの腕時計をはめてルンルン気分でショッピングに出かけてしまった。残された私は仕方ないなぁ ...
http://explorer-diary.sblo.jp/

宮部みゆきさんの最新作『楽園』上巻

楽園(下)宮部みゆき 読み終えるのは当分先かなぁ。と思っていたので 楽園(下)宮部みゆき 楽園下巻はまだ注文していなかったけど、大急ぎ[:ジョギング:]で注文しました。 今は上巻を読み返しています。 そのときはあまり意味を持たないと思った言葉も ...
http://mieuxmix.jugem.jp/?eid=107

宮部みゆき 贈る物語 Terror

しかし,宮部みゆきさんの本という訳ではありません。 宮部みゆきさんが選んだ,外国の怖い話しの中短編集です。 【背表紙より】 海外ホラー小説の古典,有名作品を中心に,宮部みゆきがセレクトした15編は,名作ぞろい。身体の芯から震え上がる恐怖の ...
http://loknonap.jugem.cc/?eid=865

それより宮部みゆきが人気作家である『理由』を知りたい

宮部みゆき『理由』を読む。 理由 (朝日文庫)/宮部 みゆき. 宮部みゆきは2回目。 前回読んだのが全然面白くなくて、でもそれは出会いが悪かったかもしれないからと、. 直木賞受賞作を読んでやろうと。 つーか、これ読んだの1ヶ月くらい前で、ちょっと ...
http://ameblo.jp/lm092183/entry-10042305918.html

[アイアン]宮部みゆき「楽園」上・下

楽園 上 (1)宮部 みゆき 文藝春秋 2007-08[asin:4163262407]Amazonで詳しく見る 楽園 下宮部 みゆき 文藝春秋 2007-08[asin:4163263608]Amazonで詳しく見る フリーライター前畑滋子は、夭逝したバストアップの謎を追ううち、親による子殺し事件にたどりつく。 ...
⇒http://d.hatena.ne.jp/pnu/20070905/p1

書評 『楽園』 宮部みゆき

小説家宮部みゆきが獲得した真の社会性だと思う。 作者が得た社会性を帯びたオリジナルなテーマを、その契機となった『模倣犯』の重要登場人物で昇華、あるいは確認してみる。本書はそんな作業のように思えた。それなら多くの現代小説は書けない。 ...
⇒http://takefour.air-nifty.com/bookends/2007/08/post_913b.html

「楽園」(上)(下) / 宮部みゆき

宮部みゆきの作品の中で、僕にとっていまだに印象が深いのは直木賞受賞作の「理由」でも「模倣犯」でもなく、「龍は眠る」「鳩笛草」「クロス・ファイヤー」「蒲生邸事件」といったほんの少しSF的な設定を詳細に描かれた日常に置いた作品だ。 ...
⇒http://kadocks.exblog.jp/5946838/

『霊験お初捕物控』 ただものでない!宮部みゆきという作家…

宮部みゆきさん。 よっくもまぁ、こんなお話思いつくよな… 構成の見事さときたら、どうよ!? ほんとにびっくりさせられます。 宮部 みゆき; 震える岩―霊験お初捕物控 (講談社文庫). 海に行く日に読み始めて、一気に読了。 しばらく前から積読していたの ...
⇒http://ameblo.jp/tukinohalumi/entry-10043999839.html

宮部みゆき「誰か」

宮部みゆきの現代ミステリー炸裂って感じで。 宮部みゆきさんが好きと言う方にも、 読んだことが無い人にもお勧めです。 こっからはネタバレ注意。 「事件は小さいけれど悩みは深い」 本の帯についたフレーズの通り、事件はすっごい小さいです。 ...
⇒http://blog.livedoor.jp/mystery009/archives/51134307.html

[書庫(小説)]宮部みゆき「誰か」

特に子どもの描き方において、私は宮部みゆきに勝る名手を知らない。しかも、その中で最も強い存在感をもって描き出されているのは、死んだ老運転手なのである。死者という物語の中心にぽっかり空いた空洞が、もっとも鮮やかな光を放っている。 ...
⇒http://d.hatena.ne.jp/hachiro_86/20070807/1186486890

宮部みゆき「火車」「長い長い殺人」

最近、夫婦で宮部みゆきさんの作品にハマリ中。最近読んだのはこの2冊。宮部みゆき 「火車」山本周五郎賞受賞作品。かなりの長編。主人公は休職中の刑事さん...
⇒http://ayumiembh.pokebras.jp/e25759.html

9月2日の 幻ちゃん

今日は 宮部みゆきの「模倣犯」。なぜか 今頃。 続編の「楽園」を 先月読んで、「模倣犯」が読みたくなったのだ。 発売された当時 既に読んでいて、本も持っているはず。 だが、前に書いた おばに貸したっきり 戻ってこないのだ。もう5年くらい。 ...
⇒http://zantantanma.blog.ocn.ne.jp/blog/2007/09/post_894b.html

「地下街の雨」宮部みゆき

地下街の雨 (集英社文庫)/宮部 みゆき. 大手の会社に勤める麻子は同じ職場の男と婚約。 しかし、結婚直前になって突然破談に。 会社も辞めていた麻子は家でなにをするでもなく過ごしていたが、. 親に言われ仕方なく地下街にある喫茶店でホールスタッフ ...
⇒http://ameblo.jp/comeunfeltro/entry-10043461196.html

『楽園』 宮部みゆき

宮部みゆきの著作は、『模倣犯』『名もなき毒』しか読んだことがないのだが(『理由』は途中まで読んで放置)、『模倣犯』が出来すぎってのがあるのかなあ。 『模倣犯』は展開がスピーディすぎるのだけど、他は鈍いというか、ゆっくり進む感じ。 ...
⇒http://blog.livedoor.jp/koushin_a/archives/51063462.html

楽園 下 @宮部みゆき

あまり書くとネタバレになるのでダメなのですが、宮部みゆきのサイコメトラーものはやはりいいです。 ある登場人物がその力を発揮するところがあるのですが、その描写が何とも言えずいいです。 久々に宮部みゆきを読んで、サイコメトラーが出てきて、 ...
⇒http://blog.livedoor.jp/keico1959/archives/51236545.html

本所深川ふしぎ草紙 宮部みゆき

短編7編は回向院の茂七親分が活躍する捕物帳であるが、第十三回 吉川英治文学新人賞受賞作品と聞き、改めて宮部みゆきにハマりそうな気がする。ジュブナイル(Juvenile=少年少女もの)もいけるかもかもしれない。 本所深川ふしぎ草紙 (新潮文庫) ...
⇒http://book100.g.hatena.ne.jp/cobayan/20070726/1185375727

「楽園」 (上)(下) 宮部みゆき

宮部みゆきさんの「模倣犯」で張り切っていたライターの滋子の再登場から物語は始まります。「模倣犯」で描かれた連続殺人事件は、マスコミを振り回して世間を煽った劇場型犯罪であり、滋子自身もメディアを使って真犯人を追い詰めたという経緯上、 ...
⇒http://happygrain.exblog.jp/5956390

『地下街の雨』(宮部みゆき)

宮部みゆき好き。どれを読んでも、一定以上面白いと思う。最初に読んだのがなんだったか忘れてしまったが、『パーフェクト・ブルー』、『魔術はささやく』から結構読んだと思う。本書の刊行年は1994だから、結構昔だけど、俺が読んだ中では結構最近の部類 ...
⇒http://msugai.jugem.jp/?eid=361

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